p5.js勉強しようと思ったので、動機を書き残しておく。1
きっかけ
M3 2026春に参加してみて、そのうち出展側で参加したいなぁ…と思ったのがきっかけ。
- EPなり何かを出すならジャケットがいるなぁ
- 自分で作れたらいいなぁ
- 外注するほどコストかけられないという読み
- ジャズのアルバムみたいな抽象っぽいのがいいなぁ
- こういうようなイメージ 2
- なんかp5.jsで作った絵っぽさないか?という気づき
- →p5.jsで作れるようになればいいやん
どう学ぶか
本やチュートリアル動画では飽きて継続できないのが目に見えている。
そこで、Claude Codeにカリキュラム作成とチューターをやってもらう方針にした。
- Claude Codeに動機や自分のスキル感を伝える
- カリキュラムを組んでもらう
- 1トピックずつやっていくスタイル
積み上げが見えると楽しいかなと思い、モチベ維持を目的にした公開サイトもClaudeに用意してもらった。
GitHubにPushすると自動的にCloudFlareでビルド・デプロイされる。
コード書いただけでは公開されなくて、entry.mdも書かないといけない仕様にした。
学んだことを強制的に自分の言葉でアウトプットする習慣にしたいという目論見。
Footnotes
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実は4月末に一瞬着手したが継続できず。公開サイトを用意した6月のタイミングでこの記事を書いている。 ↩
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LAD Designが担当してるらしい ↩